お客様が、また来たくなる店へ。
店舗リピート経営顧問
接客、商品、日々の運営を見直し、お客様に繰り返し通っていただけるお店づくりを支えます。
支援の内容を見る
お店の数字と課題を一緒に整理し、優先して取り組むことを決めます。リピートにつながる接客や商品、スタッフが実践できる運営の仕組みを継続的に考えていきます。
リピート経営について相談する ↗店舗を営む、すべての人へ。
リピートされるお店づくりから、
AIで仕事を任せる仕組みまで。
私たちも経営者として、一緒に考え、動きます。


私たちの原点は、
自分たちのお店の現場です。
睡眠改善サロン / メンズ眉毛サロン
まつげパーマ専門店 / 飲食店
OUR APPROACH
新規のお客様は来る。でも、2回目につながらない。
スタッフを育てたい。でも、日々の仕事で手一杯。
私たちも、自分たちのお店で向き合ってきた課題です。
お客様がまた通いたくなる接客と仕組みを整える。周辺の仕事はAIに任せ、人にしかできない仕事に時間を使う。使える制度を知り、必要な取り組みを進める。
自社で試し、実践してきたことを、
お店の状況に合わせてお伝えします。
WHAT WE DO
お客様が戻ってくること。現場が回ること。
そのために必要な支援を、一緒に考えます。
お客様が、また来たくなる店へ。
接客、商品、日々の運営を見直し、お客様に繰り返し通っていただけるお店づくりを支えます。
お店の数字と課題を一緒に整理し、優先して取り組むことを決めます。リピートにつながる接客や商品、スタッフが実践できる運営の仕組みを継続的に考えていきます。
リピート経営について相談する ↗日々の仕事を、任せられる形に。
自社でのAI活用の経験をもとに、お店の仕事に合わせて、AIに任せられる仕組みづくりを支えます。
まず、日々の仕事の中からAIを活用できる部分を整理します。お店の情報やルールをもとに、スタッフが日常の業務で使える形を一緒に考えます。対象業務と支援範囲は、ご相談のうえで決めます。
AIの活用について相談する ↗日々の発信と口コミ対応を支える。
Googleマップや口コミへの対応など、お店を知っていただくための運用を支えます。
Googleビジネスプロフィールの発信や口コミ返信など、継続して行う仕事を支援するサービスです。自分たちで運用するか、任せたいかを含め、お店に合う使い方をご案内します。
Mappy AIについて相談する ↗取り組みを進めるために、制度を知る。
自社でも実際に活用し、恩恵を受けた制度をもとに、店舗経営者の方へ活用の選択肢をご紹介します。
現在の状況や取り組みたいことを伺い、活用できる制度があるかを検討します。対象となる条件や支援内容は制度によって異なります。具体的な内容は個別にご案内します。
助成金の活用について相談する ↗HUMAN FIRST. AI AT WORK.
AI社員は、お店の仕事とルールに合わせて
役割を持たせたAIの仕組みです。
社員を選んで、仕事ぶりをのぞいてみてください。
会議の記録から、次回までの行動をつなぐ。
会議の記録をデータとして残し、誰が・何を・いつまでに進めるかを整理。
タスクシートと連絡ツールをつないで、次の会議までフォローします。
決定事項 新人向けの開店チェックを整備する。
次回までの宿題 店舗担当がチェック項目をまとめる。
未決事項 共有する際の説明方法は次回相談。
議事録を蓄積 → 担当・期日を抽出 → 内容確認・承認後にタスク表へ自動反映 → 設定した期日に通知 → 連絡ツールでAI社員から届く。
この画面は連携の説明用です。実際の録音・タスク登録・通知送信は行いません。連携先や通知の条件は、利用中のツールに合わせて設計します。
投稿の文章だけでなく、店内で見せるPOP、チラシ、記事に使う写真まで。
お店の世界観と、使う場所に合わせて整えます。
拡大する ↗実際の制作物 / 2026.09澄環のメニュー案内。コースの違いや価格を、1枚に整理した制作例です。
制作当時の内容です。現在の料金案内ではありません。
ご自身でメンズ眉毛を整えていて、「なんだか左右がそろわないな」と感じたことはありませんか?
お店の情報をもとに文章を作り、伝えたい内容に合わせて写真を選びます。
掲載画像は自社実写素材の例です。上記記事での採用・公開を示すものではありません。お客様の日常に寄り添う言葉へ。澄環のThreads投稿案から抜粋しています。
店頭配布 / イベント / サービス紹介
誰に・何を伝えるかから組み立て、写真、見出し、ご案内を整理します。
このカードは説明用見本です。実績画像ではありません。情報を整理 → 原稿・デザインを制作 → 人が内容を確認 → 投稿用画像・印刷用データなど、用途に合う形で納品。
現場の手順や判断基準を、スタッフが読めるHTMLマニュアルに。
格納システムへ保存し、スタッフへの共有と、本部の資産化までつなぎます。
会社の資料を読み、決めた手順で仕事を進め、結果を会社に戻す。AIを使う全員のための共通マニュアルです。
2026年9月8日制作版の冒頭・目次抜粋。表示はHP用に再構成しています。
必要なスタッフが、必要なときに。
スマホでも読めるHTMLで共有。
同じ説明を繰り返す負担を減らし、更新した手順を次のスタッフにも引き継ぐ。保存先・閲覧権限・更新ルールを整え、いつでも見返せる運用をつくります。
格納システムは既存環境に合わせて設計します。この画面から社内の保管先やスタッフ情報にはアクセスできません。
AI社員の役割と成果物をご紹介しています。導入する仕事や連携の範囲は、お店ごとに設計します。
自分のお店では何を任せられる?OUR STORES
サロンや飲食店など、現在6店舗を経営。
ここでは、運営するサロンの一部をご紹介します。



QUESTIONS
はい。まずは現在困っていることをお聞かせください。お店の状況を伺いながら、必要な支援を一緒に整理します。
はい。使うツールを先に決めるのではなく、日々の仕事で負担になっていることからお聞きします。
ご希望とお店の状況を伺ったうえで、サービスごとの支援範囲・料金・契約条件をご案内します。
FIELD NOTES
リピート経営、AIの使い方、自社での実践。
店舗経営を考えるための読みものです。
LET’S TALK
何から手をつければよいか分からない。
そんな段階から、お話しできます。